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… 新しい生命が彼自身の中で誕生するが、それは初期の段階でしかない。こ
れらの啓示が自身の霊的存在について知らせてくれるが、その存在と合一す
ることはまだない。それらの啓示が彼を感覚に依存する眠りから目覚めさ
せ、また知識においても、その欺瞞から目覚めさせたとしたら、その主たる
目的を果たすことになる…
Source: The Notebooks of Paul Brunton


… 高位の自己を持っているという考え、彼が魂を持っているという確信は、
彼の持つ「小さな存在」を大きな神秘的な力で打ち破り、長い暗いトンネル
の続く怖い旅の後に、輝かしい光に到達したように感ずる…
Source: The Notebooks of Paul Brunton


… 「内なる神」についての幸福な体験は、瞑想しているときに一時的に訪れ
る。それは突然やってくる。ある時には修行者は、落ち着きのない思考と混
乱する感情に苦闘するが、次の瞬間には自我が突然消え、全ての 器官が停止
してしまう。ここで全ての修行者がしなければならないことは、彼を所有し
始めた神聖な力に抵抗しないことであり、苦労して立ち向かうのではなく、
愛おしく受容することである…
Source: The Notebooks of Paul Brunton





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