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... 何れかの女性か男性にその食卓の残りを与えて貰うお慈悲を乞う代わり
に、彼は自身の心の奥深くに滔々と流れ、従って彼が満足のいくまで味わう
ことのできる愛の源泉を発見するであろう。それは決して彼を棄てることの
ない、愛すべき存在で、彼と終生を共にする魂の友であり、自身の所有物と
の完璧な信念を持って、追い求めることが出来る唯一の双子の魂である。
Source: The Notebooks of Paul Brunton


魂について初めてそれを垣間見る瞬間からそこに同化する最終段階まで、彼
が彼自身以外の人に発見しようと望み、希望していた愛は、自身の中でしか
発見できないという真実を受け入れるよう導かれる。本当に愛すべき人は実
は人ではなく、存在なのである…
Source: The Notebooks of Paul Brunton





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