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シャンカラとラマーナ・マハリシは、ともに身体を認めることは無知である
とし、前者は「解脱の希望がない」結果となるとし、また後者は、「全ての
悩みの根本原因」であるとした。彼らの主張は確かに正しい。しかし、肉体
を認める以外に初めに何が起こると言うのであろうか。それは誰もが知って
いる初めての認知体験である。ただし、過ちはそこに留まり、それ以上に探
求しようとしないことだ。もし----長い間、努力を維持し、続けたとしたら----
彼は究極的に真理を知る:そして知識が無知に取って代わる。
Source: The Notebooks of Paul Brunton





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