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この段階では彼は競争する教団や分派の混乱する動きに悩まされることはな
い、彼は異なる教えについての主張には興味がないのである。彼はただ1つ
の関心があるだけである。それは、実感する恩寵の供給元としての「存在」
として神との直接の交流である。
Source: The Notebooks of Paul Brunton





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